FW フォワード
 PR プロップ
 HO フッカー
 LO ロック
 FL フランカー
 No.8 ナンバーエイト
BK バックス
 SH スクラムハーフ
 SO スタンドオフ
 CTB センター
 WTB ウイング
 FB フルバック
STAFF スタッフ
 STAFF スタッフ
 2017年度 ポジション別メンバー紹介
スクラム最前列の両端をプロップといい、スクラムで最も重要な役割をもつポジション。
スクラム最前列の中心をフッカーといい、スクラムをコントロールする役割をもつポジション。主にスローワーを務める。
スクラム第2列目の2人をロックといい、ラインアウトでは中心となるポジション。高さは必要不可欠である。
スクラム第3列目の両端をフランカーといい、常にボールの側にいる豊富な運動量が要求されるポジション。
スクラム第3列目の中心(最後尾)をナンバーエイトといい、豊富な運動量と突破力が要求されるポジション。
フォワードとバックスを繋ぐ存在をスクラムハーフといい、判断力とパスの能力が必要とされるポジション。
攻撃を組み立てるチームの指令塔をスタンドオフといい、判断力と正確なキックが必要とされるポジション。
バックスの中心に位置する攻守の要をセンターといい、豊富な運動量と正確なタックルが必要とされるポジション。
バックスの両端をウイングといい、スピードはもちろん、ステップの巧さが必要とされるポジション。
チームの最後尾をフルバックといい、スピード、判断力、正確なキック処理が要求されるポジション。
全てにおいて選手をバックアップする重要な役割をもつポジション。